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創出版 ショッピングコーナー

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講座
◆作文講座
定価 10,000 円
在庫 あり
『マス読』入門編で紹介されているように、東京にはいわゆるマスコミ受験塾がたくさんありますが、地方在住者はなかなかそういう機会に恵まれないのが現実。そこでそういう遠方の人も参加できるよう、メールのやりとりを通じての論作文添削講座を開きます(もちろん東京在住者も参加可能です)。添削後には優秀者の作文サンプルを全員に送信。自分の作文を添削してもらえるだけでなく、他の受講者の添削例も見て参考にできるため、効果が何倍にもなります。
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講座
◆実践講座5期
定価 15,000 円
在庫 あり

第5期(2019年3月〜)実践講座(全5回)

受講者が集まり、授業形式で行う講座が「マス読実践講座」の今季最終です。全国紙、出版社、キー局、広告などへ多くの内定者を送り出しております。

試験対策は頭の中で考えているだけではだめで、作文やESなど実際に書いて、プロの目で批評してもらうことが大切です。そこで基本的なやり方を覚えたら、あとはグループを作って自主勉強会を行ったり、他の作文塾に改めて参加することも可能です。ひと通りのことを体験し、あとは自分でどういう対策を講じるか。それを考える講座だと思ってください。

講座は論作文実習ES対策・実習作文実習模擬面接という構成です。直接顔を合わせる利点を生かしたカリキュラムです。事情により授業に出席できない受講者も、作文添削とES添削を受けられます。

その他、作文対策に重点をおきたい方は、通信方式の作文講座もございます。

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書籍
■月刊「創」年間定期購読(12冊)
定価 8,400 円
在庫 あり
雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像ないし電子メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件の宮崎勤元死刑囚が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。
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書籍
■月刊「創」年間定期購読(6冊)
定価 4,200 円
在庫 あり
雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像ないし電子メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件の宮崎勤元死刑囚が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。
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■月刊『創』(Tsukuru)2019年1月号
在庫 あり
特集【テレビ局の徹底研究】
環境激変で岐路に立つテレビ界……水島宏明×砂川浩慶×岩崎貞明
NHKが描く次世代の公共放送
首位・日本テレビのコンテンツ戦略
ドラマ好調、TBSの次の課題
「月9」快走、フジテレビの今後……道田陽一
テレビ朝日大健闘の戦略と構造
“独自路線”テレビ東京の試行錯誤

安田純平さん拘束と解放に至る舞台裏……安田純平×川上泰徳×原田浩司×綿井健陽
性犯罪で13年服役した男性が出所後つづった更生日記……樹月カイン
寝屋川中学生殺害事件法廷で見せた被告の行動……今西憲之
『DAYS JAPAN』休刊の経緯……広河隆一
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■月刊『創』(Tsukuru)2019年2月号
在庫 あり
特集【出版社の徹底研究】
〈座談会〉……清田義昭×松田哲夫×篠田博之
講談社が進める「紙もデジタルも」
小学館『コナン』『学習まんが』好調
集英社のコミック・女性誌・書籍……道田陽一
新潮社『大家さんと僕』大ヒット……長岡義幸
文藝春秋『週刊文春』とデジタル
マガジンハウスが進めるデジタル化
光文社の週刊誌と女性誌の行方

高橋祐也君の執行猶予付有罪判決の投げた波紋……篠田博之
植松聖被告が獄中で書いた小説
辺野古基地建設をめぐる安倍政権と沖縄の闘い……横田 一
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■月刊『創』(Tsukuru)2019年3月号
在庫 あり
特集【新聞社の徹底研究】
朝日新聞「統合編集」体制の強化
読売新聞「紙とデジタル」で舵切り
毎日新聞「過去にない大改革」大詰め
日本経済新聞デジタルファースト推進
産経新聞が準備進める新しい電子媒体……道田陽一
東京新聞が掲げる「権力監視と脱原発」

【シンポジウム】安田純平さん解放をめぐって
戦場取材の意義と「自己責任」論

座間事件・白石隆浩被告が面会室で語った犯行内容……今西憲之
NHK『日曜討論』での安倍首相フェイク発言の波紋……横田 一
映画『七つの会議』とTBSのコンテンツ戦略……伊與田英徳
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■月刊『創』(Tsukuru)2019年4月号
在庫 あり
特集【追悼!『噂の眞相』元編集長】
タブーに挑み続けた岡留安則さんの死を悼む
『噂の眞相』元スタッフが語る岡留安則元編集長の“眞相”
マイナー系雑誌とジャーナリズム
激論!『噂の眞相』休刊の真相

特集【広告界の徹底研究】
クリエイターが語る「広告」という仕事
変貌する広告会社の現状
・広告界のガリバー 電通の新たな取り組み
・博報堂「100年生活者」とシニアビジネス
・ADK、大幅な組織再編の狙いと意味するもの
・渋谷大規模開発と東急エージェンシーの取り組み

性暴力」について謝罪し30年遅れで学ぶ……広河隆一
死刑を宣告された瞬間は現実を受け止められなかった……山田浩二
東京新聞・望月記者への官邸の圧力めぐる波紋……篠田博之
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■月刊『創』(Tsukuru)2019年5・6月号
在庫 あり
特集【マンガ市場の変貌】
児童誌のゲーム、アニメとの連動
少年マンガ誌三者三様の行方
女性マンガの映像化とデジタル化
実写映画で青年マンガに期待
拡大するマンガのデジタルとライツ
アニメ市場拡大とテレビ局アニメ戦略
コミカライズとKADOKAWAの戦略「暴走」の末に頓挫した海賊版対策……川本裕司

死刑を宣告された私の近況と逮捕をめぐる経緯……山田浩二
『DAYS JAPAN』広河隆一さんの性暴力問題を考える……篠田博之
性暴力被害者の私が、なぜ加害者との対話を求めるのか……にのみやさをり
一橋大学アウティング裁判が社会に投げかけた問題……奥野斐
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■月刊『創』(Tsukuru)2019年7月号
在庫 あり
特集【映画界の徹底研究】
『主戦場』『沈黙』と慰安婦タブー
『カニバ』に描かれた佐川一政の近況……篠田博之
『新聞記者』が描く国家の闇vs記者……河村光庸
『長いお別れ』が伝える家族の姿……中野量太
アニメ隆盛、日本映画界の現状と行方
最大の映画製作会社テレビ局の映画事業

私が控訴を取り下げた理由とその夜に起きた一部始終……山田浩二
相模原事件・植松聖被告の気になる変化……篠田博之
性犯罪4つの無罪判決が浮き彫りにした問題点……小川たまか
木嶋佳苗死刑囚と週刊新潮デスクの結婚
LGBT報道ガイドライン」作成の思い……奥野斐/藤沢美由紀
林眞須美死刑囚の長男が語ったこと……篠田博之
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