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創出版 ショッピングコーナー

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講座
◆作文講座
定価 10,000 円
在庫 あり
『マス読』入門編で紹介されているように、東京にはいわゆるマスコミ受験塾がたくさんありますが、地方在住者はなかなかそういう機会に恵まれないのが現実。そこでそういう遠方の人も参加できるよう、メールのやりとりを通じての論作文添削講座を開きます(もちろん東京在住者も参加可能です)。添削後には優秀者の作文サンプルを全員に送信。自分の作文を添削してもらえるだけでなく、他の受講者の添削例も見て参考にできるため、効果が何倍にもなります。
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講座
◆実践講座1期
定価 15,000 円
在庫 あり

第1期(2017年10月〜)実践講座(全5回)

受講者が集まり、授業形式で行う講座が「マス読実践講座」の今季最終です。全国紙、出版社、キー局、広告などへ多くの内定者を送り出しております。

試験対策は頭の中で考えているだけではだめで、作文やESなど実際に書いて、プロの目で批評してもらうことが大切です。そこで基本的なやり方を覚えたら、あとはグループを作って自主勉強会を行ったり、他の作文塾に改めて参加することも可能です。ひと通りのことを体験し、あとは自分でどういう対策を講じるか。それを考える講座だと思ってください。

講座は論作文実習ES対策・実習作文実習模擬面接という構成です。直接顔を合わせる利点を生かしたカリキュラムです。事情により授業に出席できない受講者も、作文添削とES添削を受けられます。

その他、作文対策に重点をおきたい方は、通信方式の作文講座もございます。

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書籍
■月刊「創」年間定期購読(12冊)
定価 8,400 円
在庫 あり
雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像ないし電子メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件の宮崎勤元死刑囚が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。
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書籍
■月刊「創」年間定期購読(6冊)
定価 4,200 円
在庫 あり
雑誌ジャーナリズムはいま、総体として危機に瀕しているような気がする。総合誌と呼ばれる雑誌は、この間次々と廃刊の憂き目にあっている。映像ないし電子メディアが影響力を増大させているのと反比例して、雑誌メディアはジャーナリズムのなかでレゾンデートルを失いつつあるように見える。画一的な情報洪水のなかで排除されてしまう異論や少数意見を積極的に取り上げてきたのが『創』である。例えば大手マスコミが連日押しかけ、テレビ局がヘリコプターを飛ばすなどして外側から何とか覗こうとしていたオウム真理教・麻原前教祖の三女の邸宅に初めて足を踏み入れたのは『創』だった。あるいは連続幼女殺害事件の宮崎勤元死刑囚が初めて心境を語ったメディアが『創』だった。これらは決して偶然ではない。大手マスコミがいくら物量作戦を展開しても、いやそうすればするほど肉迫するのが困難になるものも存在するのである。『創』は常に独自のスタンスで大手マスコミの報道できない領域に挑んできた。ゲリラに徹することが、雑誌ジャーナリズムに残された存在領域だと思うからである。
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■月刊『創』(Tsukuru)2017年 1月号
在庫 あり
特集【テレビ局の徹底研究】
〈座談会〉岐路に立たされたテレビ界の行方
番組好調!NHKの気になる次期会長
“独走”日本テレビのコンテンツ戦略
ドラマ・情報番組健闘TBSの次の課題
日曜夜のゴールデンにフジテレビの挑戦
秋の快進撃!テレビ朝日のネット戦略
テレビ東京の尖った企画と独自路線
「ジャカルタ事件」城ア勉被告 一審判決と獄中インタビュー
「南京事件」番組をめぐって日本テレビVS産経新聞の応酬
『週刊文春』レコ大報道と芸能マスコミ
米大統領選トランプ演説会での緊迫騒動
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■月刊『創』(Tsukuru)2017年 2月号
在庫 あり
特集【出版社の徹底研究】
〈座談会〉書店・取次の倒産相次ぐ深刻不況・出版界の危機
巨艦・講談社が試みる様々な模索
小学館の組織改編と新たな船出
「コミック王国集英社の試み
新潮社が取り組む文庫の抜本的見直し……
『週刊文春』健闘文藝春秋の次の課題
「雑誌王国マガジンハウスの今後
光文社の経営支える女性誌の転機
〔対談〕相模原殺傷事件「最終報告」をどう見るか
相模原殺傷事件について障害者の立場から思うこと
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■月刊『創』(Tsukuru)2017年 3月号
在庫 あり
特集【新聞社の徹底研究】
〈座談会〉新聞ジャーナリズムと共謀罪
朝日新聞とデジタルジャーナリズム
読売新聞が取り組む「紙とデジタル」
毎日新聞の新たなジャーナリズム
日本経済新聞のデジタル&グローバル
産経新聞が手がける様々な新規事業
東京新聞「権力監視」の原点回帰
NHK新会長決定をめぐる知られざる舞台裏
真相が封印された大分県警「隠しカメラ」事件
再審開始を勝ち取った元神戸市議
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■月刊『創』(Tsukuru)2017年 4月号
在庫 あり
特集【広告界の徹底研究】
クリエイターが語る「広告」という仕事
広告界のガリバー電通が描く未来の広告ビジネス
博報堂DYグループが取り組む様々な新規事業
アサツー ディ・ケイが進める新たな改革の中身
東急エージェンシーの追い求める「驚くべき体験」
巨大広告会社・電通を襲った激震
高橋まつりはもう還ってこない
NHK記者強かん被疑事件報道の検証
MXテレビ「沖縄ヘイト」と東京新聞をめぐる議論
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■月刊『創』(Tsukuru)2017年 5・6月号
在庫 あり

特集【マンガ市場の変貌

マンガ市場を覆うデジタル化の波
児童マンガのゲーム、アニメとの連動
少年コミック誌三者三様の行方
映像化相次ぐ少女・女性マンガ
青年コミック誌の様々な取り組み
拡大するマンガのデジタルとライツ
アニメ市場の拡大とテレビアニメ
「新文芸」とKADOKAWAの戦略
安倍記念小学校疑獄事件とマスコミ報道の検証
相模原障害者殺傷事件犠牲者の「生きた証」を求めて
愛子さま「激やせ」騒動と皇室タブー
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■月刊『創』(Tsukuru)2017年 7月号
在庫 あり
特集【映画界の徹底研究】
◆昨年は邦画の興収が大幅増だった映画界だが...
日本映画はどう変わりつつあるのか
◆今年に入っても劇場アニメが大ヒット
アニメが牽引する映画界めぐる変容
◆日テレ、TBS、フジ、テレ朝の映画事業は...
"最大の製作会社"テレビ局の映画事業
◆東海テレビ製作のドキュメンタリー映画
映画『ヤクザと憲法』舞台裏の大議論......阿武野勝彦/土方宏史
◆小林多喜二の母を描いた映画が話題に
映画『母』にみる表現活動の原点......山田火砂子/上野有

◇『同調圧力メディア』出版記念トーク
日本社会を覆う「忖度」という言葉......森達也×武田砂鉄
◇首都圏連続不審死事件の木嶋死刑囚に接見
木嶋佳苗死刑囚が示した「ある決意」とその行方......篠田博之
◇参考人段階での犯人視報道の問題点
聴取女性を自殺に追い込んだ今治高齢者殺傷事件報道......浅野健一
◇任侠団体山口組代表に独占インタビュー敢行
神戸山口組再分裂の真相と今後の行方......溝口敦
◇「文春砲」を2週にわたって批判
『週刊文春』を『週刊新潮』が大告発した波紋......編集部
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